当院のご案内

当院には、一般の方から学生・スポーツ選手まで、幅広い患者様が来院されます。競技や日常生活レベルで悩みは人それぞれ。一人ひとりに合った施術を行うため、問診・触診時はもちろん、治療中も患者様のお話にしっかりと耳を傾けることを大切にしています。

症状だけでなく、生活背景・運動レベル・目標などによりそった施術を行うことで、患者様の一日も早い回復を目指します。また、再発しにくい身体づくりを全力でサポートいたします。

遠赤外線温熱機

発汗作用を活発にし温熱治療に用いられます。サウナ効果を得ることができ、痩身美容にも最適なフィットアンポです。

フットマッサージ器

血行改善効果のあるエアーバッグが44枚搭載された高機能エアーフットマッサージャー。ご使用体勢に合わせて高さ調節可能な30°リクライニング機能付きです。

低周波電気治療器

患部を電気的に刺激することで、創傷治療や機能回復が行えます。高電圧治療から微弱電流治療まで対応可能です。

レッドコード

レッドコードとは、天井から吊るされた2本のロープを利用し、ストレッチや筋力増強を可能にする運動器具です。身体の様々な部分を支えながら行うので、転倒の心配はなく、それぞれのレベルに合わせたリハビリトレーニングを行うことができます。ロープの特性を最大限に生かし、楽しく効率的な運動を提供します。

コンビネーション刺激装置 EU-910

超音波治療と電気刺激治療が同時に行える治療機器です。疾患部に2つの刺激が働きかけることで治療効率を高めます。

スーパーテクトロンHX604

吸引圧が自動で変化する「手揉みモード」を搭載した低周波治療器です。症状にあわせて5つの出力波形の中から選択し、治療を行うことができます。

プロテクノPNF

神経と筋の再生を目的とした低周波治療器です。筋肉を揉みほぐす「マッサージモード」、軽い運動に最適な「フィットネスモード」、治療に使用する「セラピーモード」、筋肉を強力に収縮する「トレーニングモード」など、用途に合わせ4つのパターンがあります。

各種保険について

健康保険

急性・亜急性(蓄積または反復外力による損傷)による外傷性のケガは、健康保険証が使えます。痛くなった原因「いつ・どこで・何をして・どんな症状があるのか」をお伝えください。

交通事故

交通事故は自賠責保険等で治療できます。早期から治療を開始し、完治するまで治療を継続することをおすすめします。転院、整形外科との併用のご相談も承ります。

労災保険

仕事中や通勤途中のケガは労災保険が受けられます。ご相談ください。

※ご注意

同じ負傷名の同一部位を同時期に、他の医療機関と重複して通院することはできません(併診)。ただし、医師と相談した結果、他の医療機関と整骨院に同時に通院してもらうことは可能です(対診)。ご相談ください。

料金

  • 保険診療 1割負担 初診1,000円前後(2回目以降500円前後)
  • 保険診療 3割負担 初診1,500円前後(2回目以降1,000円前後)

※上記料金は目安です。料金は治療部位や内容によって異なります。

※通院の間隔が1ヶ月以上あいた場合は初診扱いとなりますのでご了承ください。


保険外診療(自由診療)もございます。

自由診療※要予約制

ボディケア(もみほぐし+電気刺激療法)30分

一般2,200円 / 学生1,700円
※回数券(6回分)一般11,000円 / 学生8,500円

電気療法も取り入れて全身の可動域改善、筋肉の血液循環を良くし、疲労回復いたします。

産後の骨盤矯正

通常2,500円

※回数券12,500円(6回分)

出産による骨盤の歪み、肩こりや腰痛、下腹部のたるみなどを改善いたします。早期改善のためにEMS電気療法を取り入れるなど、お客様の身体に合わせた治療をいたします。

コンディショニング 60分

一般1,900円 / 学生1,400円

※回数券 一般9,500円/学生7,000円(6回分) 

スポーツ医学、科学の知識を有したトレーナーと1対1で行います。

アスリートやスポーツ愛好家の方、健康維持や姿勢改善、手術後のリハビリを希望する方、ダイエットをしたい方、学生や高齢者など長年抱えている痛みや不調、身体のクセの改善を行います。

自分の身体に真剣に向き合いたい方々にあなたの身体に合ったコンディショニングをご提案します。

お客様の身体に合わせたオーダーメイドの内容となります。

フットリンパドレナージュ

1,600円

疲労の原因となっている老廃物を刺激し、全身循環を促します。体が冷えやすい方や、下半身がむくむ方、内臓の働きが弱っている方におすすめです。

エコー検査

500円

「エコー検査」とは、超音波を用いて体の内部を観察する検査方法です。レントゲン検査での判断が難しい筋肉・腱の損傷を確認でき、出血の有無や軟骨の状態を画像で確認することができます。